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従来のアフィリエイトは、PPCでも、SEOでも、
検索需要がある人(少数派)に対して行ってきました。

しかし、検索需要のある顧客の比率は限られており、
しかも、狭い領域の中にライバルがひしめいています。

反面、手付かずの潜在的顧客の数の方が、
顧客全体の割合から考えれば圧倒的に多いのです。
(下図の60%の顧客部分)

 ◆集団の構成比(アフィリエイト対象の顧客層)
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(※これまでのアフィリエイトは、上部の13%に対してのみ
 行われてきたという事です。)

つまり、必要性を感じていながらも、
まだ行動を起こしていない大多数の潜在的な顧客
(サイレントマジョリティ)に対して
アフィリエイトを仕掛ける手法がコレなのです。
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当然、検索需要市場よりも、潜在顧客市場の方が、
はるかに大きい市場ですし、ライバルも少ないといえます。

さらに、マジョリエイトは本質を突いている内容なので、
時代や媒体に左右されずに報酬を獲得し続けることができます。

この手法の「キモ」となる「クッションページ」とはどういうものなのか?
その実際のページを無料動画の中で暴露しています。

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